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2009.03.18
広島の料亭で懐石料理を食べた32人が食中毒症状を訴える
平成21年3月13日の毎日新聞によると、広島県は12日、7日に廿日市市の料亭で食事をした12グループ計32人が下痢やおう吐などの食中毒症状を訴えたと発表した。
県生活衛生課によると、7日に料亭で懐石料理を食べた160人のうち、29~81歳の男女32人が症状を訴えたという。
同店に立ち入り調査した広島地域保健所は食中毒と断定し、同店を12日から営業禁止処分とした。
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