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食中毒ニュース&トピックス
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2009.07.23
サルモネラ菌とO157が原因で、大分のすし店で2グループが食中毒
平成21年7月17日の毎日新聞によると、大分市保健所は16日、市内のすし店で
サルモネラ菌
が原因の食中毒が起きたとして、店を同日から2日間の営業停止処分にした。
11、12日に食事をした2グループ18人のうち、8人(2~43歳)が下痢などを発症、うち6人が入院した。
一方、同保健所によると、同市在住の女児(2)が
腸管出血性大腸菌O157
に感染した。
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