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食中毒ニュース&トピックス

鶏レバー・刺し身・サラダで千葉の6人が食中毒、カンピロバクターが原因



 平成21年8月15日の毎日新聞によると、千葉県は14日、市川市の飲食店で食中毒菌「カンピロバクター」による食中毒があり、同日から3日間の営業停止処分にしたと発表した。

 県衛生指導課によると、3日夜、同店で鶏レバーなどの刺し身やサラダを食べた客13人中6人が下痢や発熱の症状を訴え、14日になり1人から菌を検出した。

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