食中毒情報検索のスマイルアップ
HOME
>
食中毒ニュース&トピックス
RSS1.0
2009.10.16
和歌山市のホテルで男女11人が下痢や嘔吐の食中毒
平成21年10月16日の毎日新聞によると、和歌山市保健所は15日、市内のホテル内の飲食店で、造りやすしなどが入った弁当を食べた50歳から65歳までの男女11人が、下痢や嘔吐(おうと)などの症状を訴えたと発表した。
共通の食事がほかにないことなどから、集団食中毒と断定し、同店を15~17日までの3日間の営業停止処分とした。
この記事の詳細はこちら
-
<< 茨城県のホテルのレストランで食事した男女11人が食中毒
|
ささみや鶏レバーの刺し身などで、徳島の焼き鳥店でカンピロバクター菌検出 >>