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食中毒ニュース&トピックス

鶏の造りなどを食べ、京都の男性4人がカンピロバクターで食中毒



 平成22年4月14日の京都新聞の記事によると、京都市は12日、上京区内の飲食店で、食事をした4人が腹痛などの食中毒症状を訴えたと発表した。

 市は同日から3日間の営業停止処分にした。

 市によると、4人は南丹市と亀岡市の18~26歳の男性で、2日夜に鶏の造りなどを食べ、4日に下痢や発熱を訴えた。

 市は府に健康調査を依頼し、うち3人からカンピロバクターを検出した。

 詳しくは、京都新聞社のサイトをご参照ください。

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