2010.05.26
神戸市の飲食店で大学生6人が症状 原因はカンピロバクター
平成22年5月24日の毎日新聞の記事によると、神戸市は23日、同市内の飲食店で、10日に食事をした市内の大学ゼミの学生6人が下痢や腹痛などの症状を訴えたと発表した。
須磨区の男子学生(21)が入院したが既に退院しており、全員快方に向かっている。
うち男性1人からカンピロバクターが検出されたことから、市保健所は集団食中毒として同店を22日から3日間の営業停止処分にした。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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