2010.05.26
香川県のうどん店、12人が症状訴えカンピロバクター検出 5日間営業停止に
平成22年5月23日の毎日新聞の記事によると、高松市保健所は22日、食中毒が発生したとして、同市内のうどん店を同日から5日間の営業停止処分にした。
同保健所によると、市内の大学のサークルが7日に同店を利用。
参加した40人のうち22人を調査。
うち18~22歳の12人(男性5人、女性7人)が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、5人が医療機関を受診した。
2人からは細菌「カンピロバクター」が検出されたことを確認した。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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