2010.05.28
兵庫県の焼き肉店で3人 O157検出 二人が入院
平成22年5月22日の毎日新聞の記事によると、西宮市は21日、同市内の焼肉問屋でO157による食中毒が発生したとして、同店を同日1日間の営業停止処分にしたと発表した。
市保健所によると、12、13日に同店で食事をした23~30歳の男女3人が、14日に下痢や腹痛を訴え、うち2人が入院。
3人の便からO157が検出されたが、いずれも快方に向かっている。
同店は19日から営業を自粛している。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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