2010.06.24
新潟県で、焼き肉などを食べ8人が下痢や腹痛 カンピロバクターで食中毒
平成22年6月23日の毎日新聞の記事によると、新潟県は22日、柏崎市内の飲食店で食事した県内の1グループ11人のうち、8人が下痢や腹痛などの食中毒症状を訴えたと発表した。
患者は11日夕方に同店で焼き肉などを食べ、14日から症状が表れた。
1人の便から食中毒菌のカンピロバクターが検出され、柏崎保健所は同店の食事が原因の食中毒と断定。
同店を23~24日、営業停止処分にした。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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