2010.06.28
大阪の保育園児ら14人症状 懇親会の弁当でサルモネラ菌
平成22年6月26日の毎日新聞の記事によると、大阪市は25日、同市阿倍野区内の私立保育園で園児や保護者ら計14人が食中毒の症状を訴えたと発表した。
市は懇親会で出された弁当が原因とみて、調理した飲食店を27日まで3日間の営業停止処分にした。
市によると、園児らは15日にあった保護者も交えた懇親会で弁当を食べ、食中毒を発症したとみられる。
発熱や腹痛などの症状があり、うち園児2人の便からはサルモネラ菌が検出された。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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