2010.07.21
大分の飲食店で鶏料理を食べた6人がカンピロバクターで食中毒
平成22年7月21日の毎日新聞の記事によると、大分県は20日、臼杵市内の飲食店で11日に鶏料理を食べた1グループ9人中、10~70歳代の6人が下痢や発熱などの食中毒を起こしたと発表した。
カンピロバクター感染とみられ、同店では鶏をさばくまな板で野菜も切っていたという。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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