RSS1.0

食中毒ニュース&トピックス

京都の居酒屋で食事をした17人が下痢や腹痛の症状 カンピロバクター菌検出



 平成7月24日の毎日新聞の記事によると、京都市は23日、市内の居酒屋で15日夜に食事をした学生24人のうち17人が下痢や腹痛などの症状を訴えたと発表した。

 このうち、6人から食中毒の原因となるカンピロバクター菌を検出したため、食中毒と断定。

 同店を23日から3日間、営業停止にした。

詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。

カンピロバクターなどの予防に有効な除菌剤(プロアール75)の詳細はこちらから



-
<< 飲食をした3人から食中毒の原因菌・カンピロバクターを検出 奈良の飲食店 | 宮崎の鶏肉販売店の鶏のたたきを持ち帰り、サルモネラ属菌で食中毒  >>