2010.07.28
京都の居酒屋で食事をした17人が下痢や腹痛の症状 カンピロバクター菌検出
平成7月24日の毎日新聞の記事によると、京都市は23日、市内の居酒屋で15日夜に食事をした学生24人のうち17人が下痢や腹痛などの症状を訴えたと発表した。
このうち、6人から食中毒の原因となるカンピロバクター菌を検出したため、食中毒と断定。
同店を23日から3日間、営業停止にした。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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