2010.08.05
大分の飲食店の弁当を食べた20人が食中毒症状 原因はサルモネラ菌
平成22年8月2日の毎日新聞の記事によると、大分市は1日、同市内の飲食店の7月28日の弁当を食べた53人のうち20人が下痢や発熱など食中毒様の症状を訴えたと発表した。
30代の女性が入院したほか11人が通院し、症状は回復に向かっているという。
患者の便からサルモネラ菌が検出され、市は1日、同店に2日までの営業停止を命じた。
詳しくは、毎日新聞社のサイトをご参照ください。
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