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2008.09.19
鳥取で高校生ら12人が焼肉店でカンピロバクターによる食中毒
平成20年9月18日の毎日新聞の記事によると、鳥取保健所は、鳥取市内の焼き肉店で食事をした同市内の高校生ら12人が下痢や発熱など食中毒症状を発症したと発表した。
同保健所は、焼き肉用の食肉が原因とみており、同店に16~20日の営業停止を命じた。
16日に市内の病院から「患者の便から
カンピロバクター
を検出した」と通報があった。
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